「消防設備点検」をプロに任せた場合、こんな流れで作業が進みます。

点検当日はこんな感じです

 

実際の「点検」当日は、専門の資格を持つプロの担当者がビルに伺って、こんな感じで点検を行います。
(写真は、「消防設備点検」の実施風景。「防火対象物点検」の場合は、若干、作業工程が異なります。また、ビル建物の種類によっても異なります。)

感知器(写真は煙式)の点検
正常に作動するかどうかを調べます。
発信機の点検
正常に作動するかどうかを調べます。
消火器の点検
汚れなどをキレイにする掃除も作業の一貫です。

 

 

 
火災受信機の点検
普段目につかない部分ですが重要な作業です。
屋内消火栓の点検
いったん、ホースを出して調べます。
 

 

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